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Promotion für Film: Bilderreise durch Wien

ウィーンのバーチャル旅行を お楽しみください!

シュテファン大聖堂

シュテファン寺院

ウィーンのシンボル・シュテファン寺院は、オーストリア最大のゴシック建築物です。異教の塔と呼ばれる正面左右の塔とリーゼントアー(正面入り口)は、現存する最も古い部分で13世紀に建てられました。

この大聖堂で見るべきものは、ニクラス・ゲルヘルト・ファン・ライデンの赤大理石の「神聖ローマ皇帝フリードリッヒ3世の墓」(1467年~1513年の作)、アントン・ピルグラム作の「説教壇」(1514年~1515年、ピルグラムは説教壇のすぐ下に、署名代わりの自分の肖像レリーフを彫りこんでいる)、説教壇のすぐ隣の1320年頃の作とされる「召使い女のマドンナ像」、1447年の作とされる両翼のついたゴシック様式の「ウィーナー・ノイシュタットの祭壇」など。

北塔にはオーストリア最大の「プンメリン」という名で知られる、鐘が収められています。展望台へはエレベーターで昇れます。

お薦め: 南塔には地上72メートルの物見台があり、343段の急ならせん階段で登ることができます。ここはかつて火の見櫓として使われていましたが、いまでは健脚者の展望台となっています。
シュテファン寺院の歴史

1., Stephansplatz
U1, U3: Stephansplatz
Tel. 515 52 - 3526
ガイドツアー(年間を通じて実施: 4.50 ユーロ )
ガイド: 月 - 土 10時30分, 15時, 日 祝 15時
夜の屋根裏ガイド: 6月 - 9月 土 19時
カタコンベ: 月 - 土 10時-11時30分, 13時30分-16時30分, 日祝 13時30分-16時30分 半時間おき実施
www.stephanskirche.at