ツォラーガッセとリンデンガッセが交差する角にあるホットドッグス/フリークス&アイコンスではマンダリーナ・ブラウゼヴェッターによる、ストリートグラフィティーから発想を得たTシャツや、スエットシャツ生地のブレザーが展示販売しています。ブラウゼヴェッターのコレクションや国際ブランドなど、クラシックと前衛、ストリートスタイルの融合ファッションをご覧いただけます。
「ザ・ホット・ドッグズ」はツォラーガッセとリンデンガッセの角にあり、マンダリーナ・ブラウゼヴェッターが、街角のグラフィティにヒントを得たエキサイティングなTシャツのほか、スゥエットシャツ素材で袖にふくらみを付けたブレザーなどを提供。 また、ブラウゼヴェッターのクリエーションのほか、アルティスタ、セセンタ・イ・ヌエベなど良く知られたレーベルから、若手のドイチノフ、ニナ=リン、ルナート、アクトリッド・プラッツの作品も店内を飾っています。
その斜め向かいにはメラニー・ド・ゲーデレンのレーベル「ブントヴェッシェ」がブティックをオープンしています。多彩なコンビネーションをモットーに、ここではカット、カラー、袖丈、グラフィックなど様々な要素をお好みに合わせて組み合わせることが出来ます。また小さな子供たちのためには、チャーミングなフリルのスカート、レギンス、胴着などカラフルなファッションが勢揃い。
数軒先にはサンドラ・ジルの「ラ・プティット・ブティック」 があり、レースを使ったソフトタッチのシャツ、軽やかな布製バッグなどがチャームポイント。 その場で再びリンデンガッセを向かい側へ渡ると「ワビサビ」があります。ここでは、日本の侘び寂びをモットーに、ゆったりしたボトムやジャージ素材のトップが、ホワイト、グレー、ブラックのモノクロームで登場します。 シュテファニー・ヴィッペルのコレクションは、様々なパーツを自在に組み合わせ、常に新鮮な感覚を生み出すことができます。
カミーユ・ボワイエは、同名のブティックで、ヨーロッパ各国の若手デザイナーやレーベルのファッションを提供しています。オーナー自らが商品を選択、その際、ハイレベルのカットと最高級素材を選択基準としています。オセロットには、洗練されたレザーバッグや、自転車タイヤのリサイクルによるコンティキ・レーベルのユニークなバッグが並んでいます。
同じくリンデンガッセにはエルケ・フライタクとマロンスキーのブティックがあります。フライタクはミニマム・カット、マロンスキーは派手でスポーティなモードで知られています。共同アトリエ・ヴェルクプルンクは靴、ジュエリー、アクセサリーのブティックです。
Lindengasse 25
1070 Wien
www.sandragilles.com
Lindengasse 20
1070 Wien
www.alle-tragen-wabi-sabi.at
Kirchengasse 7/Lindengasse
1070 Wien
www.werkprunk.com